渡米前の準備段階から、ホームステイをしながら現地の高校に通い、帰国するまでの情報を載せます。
電気製品は、日本とアメリカの電圧の違いをしっかり考慮に入れておこう。それでも電気製品を持っていきたい人は、アダプターを用意すべきだ。現地について一段落すると、非常に時間を持てあますようになると思う。だから好きな文庫本を数冊持っていくのがよい。漢字を忘れないようにする一つの手段にもなるだろう。柔道着,空手着などがあったら、持っていくと面白いかもしれない。学校に着ていくと、珍しがって皆が寄って<る。中には、柔道,空手を教えてくれと言う生徒もいる。所持品で一番つまらない事は洋服を一杯持っていくこと。現地で現地にあった洋服が買える。なんでも思いついたら、洋服を犠牲にしても、それを持っていこう。最後に所持品を運ぶスーツケースは 自分一人で運ばなければならないので、あまり大きすぎない物を選ぶべきである。

テーマ:海外留学 - ジャンル:学校・教育


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パピオン

Author:パピオン
大学生のときから、私の心をひきつけて夢中にさせているものがあります。それは英語です。大学卒業後、英語を武器にして色々な職業につきました。日米高校生交換留学事業の東京事務所長、地方自治体の生涯学習英会話講座講師、ネイティヴを中心に運営されている英語教育学会の副会長などです。
著書:
はじめよう!生きがいとしての英語(春風社刊)
編集書:
米国授業体験教材

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